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お知らせ(書評・関連記事)

2017年6月4日の毎日新聞にて、『黒海の歴史』が紹介されました。

 

【掲載書評】

2017年6月4日 毎日新聞
「遊牧民と都市国家 鮮やかな対照」
評者:本村凌二 氏

  

【掲載書籍】

チャールズ・キング 著 前田弘毅 監訳
居阪僚子、浜田華練、仲田公輔、岩永尚子、保苅俊行、三上陽一 訳
黒海の歴史――ユーラシア地政学の要諦における文明世界(2017年4月刊行)

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2017年6月4日の読売新聞にて、『黒海の歴史』が紹介されました。

 

【掲載書評】

2017年6月4日 読売新聞 本よみうり堂
「知られざる要衝の変遷」
評者:出口治明(ライフネット生命会長) 氏

  

【掲載書籍】

チャールズ・キング 著 前田弘毅 監訳
居阪僚子、浜田華練、仲田公輔、岩永尚子、保苅俊行、三上陽一 訳
黒海の歴史――ユーラシア地政学の要諦における文明世界(2017年4月刊行)

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2017年6月3日の日本経済新聞にて、『外国人の子ども白書』が紹介されました。

 

【掲載書評】

2017年6月3日 日本経済新聞
「日本での現状 丁寧な解説」

  

【掲載書籍】

荒牧重人、榎井縁、江原裕美、小島祥美、志水宏吉、南野奈津子、宮島喬、山野良一 編
外国人の子ども白書――権利・貧困・教育・文化・国籍と共生の視点から(2017年4月刊行)

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2017年5月21日(日曜)の東京新聞および中日新聞にて、『グローバル資本主義と〈放逐〉の論理』が紹介されました。

 

【掲載書評】

2017年5月21日(日曜) 東京新聞・中日新聞 読む人

「略奪される人間、自然環境」
評者:服部茂幸 氏(同志社大学教授)

 

【掲載書籍】

サスキア・サッセン 著 伊藤茂 訳
グローバル資本主義と〈放逐〉の論理――不可視化されゆく人々と空間(2017年4月刊行)

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2017年4月22日の日本経済新聞にて、『ギリシャ危機と揺らぐ欧州民主主義』が紹介されました。

  

【掲載書籍】

尾上修悟 著
ギリシャ危機と揺らぐ欧州民主主義――緊縮政策がもたらすEUの亀裂(2017年3月刊行)

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2017年3月6日の産経新聞にて、『ビッグヒストリー われわれはどこから来て、どこへ行くのか』が紹介されました。

 

【掲載書評】

「産経新聞」(2017年3月6日)

「世界成立の「なぜ」 文理融合で答える――翻訳歴史本に新トレンド

 

【掲載書籍】

デヴィッド・クリスチャン、シンシア・ストークス・ブラウン、クレイグ・ベンジャミン 著
長沼毅 日本語版監修 石井克弥、竹田純子、中川泉 訳
ビッグヒストリー われわれはどこから来て、どこへ行くのか――宇宙開闢から138億年の「人間」史(2016年11月刊行)

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2017年2月26日の東京新聞にて、『思想戦 大日本帝国のプロパガンダ』が紹介されました。

 

【掲載書評】

「国内外で続いた宣伝効果」
評者:佐藤卓己 氏(京都大学教授)

 

【掲載書籍】

バラク・クシュナー 著 井形彬 訳
思想戦 大日本帝国のプロパガンダ(2016年12月刊行)

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2017年2月26日の朝日新聞にて、『ビッグヒストリー われわれはどこから来て、どこへ行くのか』が紹介されました。

 

【掲載書評】

朝日新聞 2017年2月26日
「ひもとく 科学で見る人間の歴史 壮大な視野で「20万年」見直す」
評者: 渡辺政隆氏(筑波大学教授、同大サイエンスコミュニケーター)

【掲載書籍】

デヴィッド・クリスチャン、シンシア・ストークス・ブラウン、クレイグ・ベンジャミン 著
長沼毅 日本語版監修 石井克弥、竹田純子、中川泉 訳
ビッグヒストリー われわれはどこから来て、どこへ行くのか――宇宙開闢から138億年の「人間」史(2016年11月刊行)

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2017年2月19日の読売新聞にて、『思想戦 大日本帝国のプロパガンダ』が紹介されました。

 

【掲載書評】

読売新聞 本よみうり堂(2017年2月19日)
評者:奈良岡聰智 氏(政治史学者・京都大学教授)

 

【掲載書籍】

バラク・クシュナー 著 井形彬 訳
思想戦 大日本帝国のプロパガンダ(2016年12月刊行)

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「図書新聞」の2017年2月11日号にて、『ビッグヒストリー われわれはどこから来て、どこへ行くのか』が紹介されました。

 

【掲載書評】

「図書新聞」(2017年2月11日:第3290号)

「最も新しい「世界史の教科書」」
評者:小彼積民人氏(ライター)

 

【掲載書籍】

デヴィッド・クリスチャン、シンシア・ストークス・ブラウン、クレイグ・ベンジャミン 著
長沼毅 日本語版監修 石井克弥、竹田純子、中川泉 訳
ビッグヒストリー われわれはどこから来て、どこへ行くのか――宇宙開闢から138億年の「人間」史(2016年11月刊行)

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2017年1月29日の朝日新聞で、『フィデル・カストロ自伝 勝利のための戦略』が紹介されました。

 

【関連記事】

ひもとく キューバ革命の思想
「人生を捧げた名もない人たち」
評者:山岡加奈子(アジア経済研究所主任研究員)氏

 

【掲載書籍】

フィデル・カストロ・ルス 著 山岡加奈子、田中高、工藤多香子、富田君子 訳
『フィデル・カストロ自伝 勝利のための戦略――キューバ革命の闘い(2012年9月刊行)

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『週刊朝日』の2017年1月27日号にて、『ビッグヒストリー われわれはどこから来て、どこへ行くのか』が紹介されました。

 

【掲載書評】

『週刊朝日』(2017年1月27日号)

ベストセラー読解
「楽観論と悲観論」
評者:永江朗氏

 

【掲載書籍】

デヴィッド・クリスチャン、シンシア・ストークス・ブラウン、クレイグ・ベンジャミン 著
長沼毅 日本語版監修 石井克弥、竹田純子、中川泉 訳
ビッグヒストリー われわれはどこから来て、どこへ行くのか――宇宙開闢から138億年の「人間」史(2016年11月刊行)

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2016年12月25日の朝日新聞で、『ヒトラーの娘たち』が紹介されました。

 

【関連記事】

「2016年の収穫 心に残る本――書評委員会が選んだ「今年の3点」
評者:市田隆 氏

  

【掲載書籍】

ウェンディ・ロワー 著 武井彩佳 監訳 石川ミカ 訳
ヒトラーの娘たち――ホロコーストに加担したドイツ女性(2016年7月刊行)

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2016年12月16日放送のNHK「あさイチ」の特選!エンタで、「クリスマス&お年玉にもぴったりなプレゼント本」の1冊として、『ビッグヒストリー われわれはどこから来て、どこへ行くのか』が紹介されました。

 

【テレビ紹介】

NHK「あさイチ」 2016年12月16日放送回
特選エンタ! クリスマス&お年玉にもぴったりなプレゼント本
○番組概要はこちらから NHK「あさイチ」公式Webサイト

 

【掲載書籍】

デヴィッド・クリスチャン、シンシア・ストークス・ブラウン、クレイグ・ベンジャミン 著
長沼毅 日本語版監修 石井克弥、竹田純子、中川泉 訳
ビッグヒストリー われわれはどこから来て、どこへ行くのか――宇宙開闢から138億年の「人間」史(2016年11月刊行)

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2016年11月27日の毎日新聞で、『ビッグヒストリー われわれはどこから来て、どこへ行くのか』が紹介されました。

  

【掲載書籍】

デヴィッド・クリスチャン、シンシア・ストークス・ブラウン、クレイグ・ベンジャミン 著
長沼毅 日本語版監修 石井克弥、竹田純子、中川泉 訳
ビッグヒストリー われわれはどこから来て、どこへ行くのか――宇宙開闢から138億年の「人間」史(2016年11月刊行)

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2016年11月20日の朝日新聞で、『ビッグヒストリー われわれはどこから来て、どこへ行くのか』が紹介されました。

  

【掲載書籍】

デヴィッド・クリスチャン、シンシア・ストークス・ブラウン、クレイグ・ベンジャミン 著
長沼毅 日本語版監修 石井克弥、竹田純子、中川泉 訳
ビッグヒストリー われわれはどこから来て、どこへ行くのか――宇宙開闢から138億年の「人間」史(2016年11月刊行)

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2016年10月13日の朝日新聞(大阪版)で、『子ども食堂をつくろう!』が紹介されました。

 

【関連記事】

「つながる 子ども食堂――各地で連携 ノウハウ共有」
 

【掲載書籍】

豊島子どもWAKUWAKUネットワーク 編著
子ども食堂をつくろう!――がつながる地域の居場所づくり(2016年8月刊行)

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2016年7月10日の朝日新聞で、『現代日本の「見えない」貧困』が紹介されました。

 

【関連記事】

ひもとく 子どもの貧困
「乳幼児期から親も含めた支援を」
評者:湯澤直美(立教大学教授:社会福祉学)氏

 

【掲載書籍】

青木紀 編著
現代日本の「見えない」貧困て――生活保護受給母子世帯の現実(2003年8月刊行)

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2016年5月15日の読売新聞で、『教皇フランシスコ キリストとともに燃えて』が紹介されました。

 

【関連記事】

「『民衆の神学』掲げ改革」
評者:月本昭男(旧約聖書学者・上智大学特任教授)氏

 

【掲載書籍】

オースティン・アイヴァリー 著 宮崎修二 訳
教皇フランシスコ キリストとともに燃えて――偉大なる改革者の人と思想(2016年2月刊行)

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『チェチェン 平和定着の挫折と紛争再発の複合的メカニズム』が紹介されました。

 

【関連記事】

ロシア・ユーラシアの経済と社会 4月号 書評
評者:野田岳人氏(群馬大学国際教育・研究センター准教授)

掲載誌の紹介ページはこちら → ユーラシア研究所Webサイト(第1003号〔2016年4月号〕)

 

【関連記事】

イスラーム地域研究ジャーナル Vol.8 書評
評者:吉村隆之氏(早稲田大学イスラーム地域研究機構)

 

【関連記事】

『日本とユーラシア』(Япония и Евразия)書籍紹介 (NPO法人神奈川県ユーラシア協会)
評者:滝沢三佐子氏

書評はこちらから → 神奈川県日本ユーラシア協会Webサイト(書評頁)

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2016年5月1日の朝日新聞読書欄で、『教皇フランシスコ キリストとともに燃えて』が紹介されました。

 

【関連記事】

「世界に『希望』を与える貧者の友」
評者:柄谷行人(哲学者)氏

 

【掲載書籍】

オースティン・アイヴァリー 著 宮崎修二 訳
教皇フランシスコ キリストとともに燃えて――偉大なる改革者の人と思想(2016年2月刊行)

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「週刊東洋経済」の2016年4月2日号にて、『現代ヨーロッパと移民問題の原点』が紹介されました。

 

【関連記事】

「シティズンシップ踏まえ多文化の社会統合を考察」
評者:渡邉啓貴(東京外国語大学大学院教授)氏

 

【紹介書籍】

宮島喬
『現代ヨーロッパと移民問題の原点――1970、80年代、開かれたシティズンシップの生成と試練(2016年2月刊行)

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朝日新聞(2016年3月20日)と日本経済新聞(2016年3月20日)の書評欄にて『開発なき成長の限界』が紹介されました。

 

【関連記事】

朝日新聞 書評欄

「民主主義が開く貧困層の未来」
評者:諸富徹(京都大学教授)氏

 

【関連記事】

日本経済新聞 書評欄

「インドになお存在する断絶とは」
評者:根井雅弘(京都大学教授)氏

 

【紹介書籍】

アマルティア・センジャン・ドレーズ 著 湊一樹
『開発なき成長の限界――現代インドの貧困・格差・社会的分断(2015年12月刊行)

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「週刊東洋経済」の2016年2月20日号にて、『人工知能と21世紀の資本主義』が紹介されました。

 

【関連記事】

「職人的な正規雇用者の生活は守れるか」
評者:橋本努(北海道大学大学院教授)氏

 

【紹介書籍】

本山美彦
『人工知能と21世紀の資本主義――サイバー空間と新自由主義(2015年12月刊行)

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「週刊エコノミスト」の2016年2月2日特大号にて、『ミャンマーの多角的分析』が紹介されました。

 

【関連記事】

「期待は高し、されど多難 ミャンマーの不都合な真実」
評者:高橋克秀(國學院大学教授)氏

 

【紹介書籍】

OECD開発センター 編著 門田 清
ミャンマーの多角的分析――OECD第一次診断評価報告書』(2015年11月刊行)

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2016年1月12日の毎日新聞で、『子どものいない夫婦のための養子縁組ガイド』が紹介されました。

 

【関連記事】

「養子縁組 制度、体験談を一冊に」

 

【掲載書籍】

吉田奈穂子 著
子どものいない夫婦のための養子縁組ガイド――制度の仕組みから真実告知まで(2015年10月刊行)

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『時代の憂鬱 魂の幸福』の書評が共同通信で配信されました。

 

【書評掲載紙】

2015年12月13日 河北新報、神戸新聞

 

【掲載書籍】

張競 編著
『時代の憂鬱 魂の幸福――文化批評というまなざし(2015年9月刊行)

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朝日新聞(2015年12月13日)の書評欄「ニュースの本棚」にて『同性愛をめぐる歴史と法』と『同性婚』が紹介されました。

【掲載書評】
ニュースの本棚
「親密な関係 維持のために」
評者:砂川秀樹(文化人類学者)

 

【掲載書籍】

三成三保 編著
『同性愛をめぐる歴史と法――尊厳としてのセクシュアリティ(2015年8月刊行)

ジョージ・チョーンシー 著 上杉富之、村上隆則 訳
『同性婚――ゲイの権利をめぐるアメリカ現代史(2006年6月刊行)

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東京新聞(2015年12月13日)の書評欄にて『東京青山霊園物語』が紹介されました。

【掲載書評】
「歴史を紐解くように」
評者:浦辺登(文筆家) 

【掲載書籍】
立元幸治 著
『東京青山霊園物語――「維新の元勲」から「女工哀史」まで 人と時代が紡ぐ三十組の物語(2015年10月刊行)

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日本経済新聞(2015年11月22日)の書評欄にて『横浜ヤンキー』が紹介されました。

【掲載書評】
「日本に複雑な思い抱える一族」

 

【掲載書籍】
レスリー・ヘルム 著 村上由見子 訳
『横浜ヤンキー――日本・ドイツ・アメリカの狭間に生きたヘルム一族の150年(2015年9月刊行)

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産経新聞の2014年11月15日に書評が掲載されました。

 

【掲載書評】

「明日を生きる知恵が見える」
評者 : 多川俊英 氏 (興福寺貫首)

 ○書評はこちらから
 【書評倶楽部】「興福寺貫首・多川俊映『ネルソン・マンデラ 未来を変える言葉』」(産経ニュース 2014/11/15)

 

【掲載書籍】

ネルソン・マンデラ 著 長田雅子 訳
『ネルソン・マンデラ 未来を変える言葉』(2014年6月刊行)

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読売新聞(2014年10月19日)の「本よみうり堂」で『災害とレジリエンス』が紹介されました。

【掲載書評】
本よみうり堂
「危機を脱した後で」
評者:開沼博 氏(社会学者、福島大学特任研究員)

 

【掲載書籍】
トム・ウッテン 著 保科京子 訳
『災害とレジエンス――ニューオリンズの人々はハリケーン・カトリーナの衝撃をどう乗り越えたのか(2014年7月刊行)

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朝日新聞(2014年10月19日)の「ニュースの本棚」で『本人・家族・支援者のためのギャンブル依存との向きあい方』が紹介されました。

【掲載書評】
ニュースの本棚
「統治者が推進する時代に――ギャンブルを読む
評者:鈴木繁 氏 (朝日新聞本社編集委員)

 

【掲載書籍】
認定NPO法人ワンデーポート 編 中村努、高澤和彦、稲盛厚 著
『本人・家族・支援者のためのギャンブル依存との向きあい方――一人ひとりにあわせた支援で平穏な暮らしを取り戻す(2012年5月刊行)

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新聞各紙(2014年9月27日~)で『誰が星の王子さまを殺したのか』が紹介されました。

【掲載書評】
「死に至る謎、鮮やかに解く」
評者:深尾洋子 氏(大阪大学准教授)

【掲載紙】

9/27 福島民友
9/28 岩手日報、北日本新聞、北國新聞、山梨日日新聞、高知新聞、南日本新聞
10/5 東奥日報、秋田魁新報、下野新聞、神奈川新聞、信濃毎日新聞、新潟日報、京都新聞、神戸新聞、日本海新聞、山陽新聞、四國新聞、徳島新聞、愛媛新聞、宮崎日日新聞
 

【掲載書籍】
安冨歩 著
『誰が星の王子さまを殺したのか――モラル・ハラスメントの罠(2014年8月刊行)

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神奈川新聞(2014年9月2日)で『日系アメリカ移民 二つの帝国のはざまで』が紹介されました。

【掲載書評】
「越境して一国の歴史超える――アジア移民研究の東栄一郎

 

【掲載書籍】
東栄一郎 著 飯野正子 監訳 長谷川寿美、小澤智子、飯野朋美、北脇実千代 訳
『日系アメリカ移民 二つの帝国のはざまで――忘れられた記憶 1868-1954(2014年6月刊行)

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日本経済新聞(2014年8月24日)で『イスラーム世界の挫折と再生』が紹介されました。

【掲載書評】
今を読み解く
「溶解始まる中東の秩序――歴史探る深い思索 必要
評者:高橋和夫 氏(放送大学教授)

 

【掲載書籍】
内藤正典 編著
『イスラーム世界の挫折と再生――「アラブの春」後を読み解く(2014年5月刊行)

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日本経済新聞(2014年8月10日)で『貧困克服への挑戦 構想 グラミン日本』が紹介されました。

【掲載書評】
「貧困層向けの金融 先進国でも」

 

【掲載書籍】
菅正広 著
『貧困克服への挑戦 構想 グラミン日本――グラミン・アメリカの実践から学ぶ先進国型マイクロファイナンス(2014年7月刊行)

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新聞各紙(2014年7月3日~)で『古写真に見る幕末明治の長崎』が紹介されました。

 

【掲載紙】

2014年7月3日(木曜) 西日本新聞

2014年7月18日(金曜) 朝日新聞[長崎版]
「連載『長崎今昔』を再編 出版」

2014年9月28日(日曜) 長崎新聞
「新刊紹介」

 

【掲載書籍】
姫野順一 著
『古写真に見る幕末明治の長崎(2014年6月刊行)

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日本経済新聞(2014年7月6日)に『法制度からみる現代中国の統治機構』が紹介されました。

【掲載書評】
「習政権の司法改革の背景解く」


【掲載書籍】
熊達雲 著
『法制度からみる現代中国の統治機構――その支配の実態と課題(2014年6月刊行)

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読売新聞(2014年7月6日)で『ネルソン・マンデラ 未来を変える言葉』が紹介されました。

【掲載書籍】
ネルソン・マンデラ 著 長田雅子 訳
『ネルソン・マンデラ 未来を変える言葉(2014年6月刊行)

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読売新聞(2014年6月29日)の「本よみうり堂」で『生命の起源』が紹介されました。

【掲載書評】
本よみうり堂
「地球は特異な星なのか」
評者:須藤靖 氏(宇宙物理学者、東京大教授)

【掲載書籍】
ポール・デイヴィス 著 木山英明 訳
『生命の起源――地球と宇宙をめぐる最大の謎に迫る(2014年5月刊行)

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新聞各紙(2014年6月29日~)で『ええ、政治ですが、それが何か?』が紹介されました。

【掲載書評】
「うそとカネへの偏見解く」
評者:小田嶋隆 氏(コラムニスト)

【掲載紙】

6/29 福島民友、北國新聞、山梨日日新聞、高知新聞
7/6 秋田魁新報、信濃毎日新聞、日本海新聞、福井新聞、京都新聞、神戸新聞、山陰中央新報、徳島新聞、愛媛新聞、琉球新報
7/13 神奈川新聞、佐賀新聞、大分合同新聞
7/19 沖縄タイムス
7/20 山形新聞

 

【掲載書籍】
岡田憲治 著
『ええ、政治ですが、それが何か?――自分のアタマで考える政治学入門(2014年5月刊行)

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日本経済新聞(2014年6月1日)の読書面に『朝鮮戦争論』が紹介されました。

【掲載書評】
「凄惨な『内戦』、歴史的文脈で解釈」
評者:久保文明 氏(東京大学教授)

 

【掲載書籍】
ブルース・カミングス 著 栗原泉、山岡由美 訳
『朝鮮戦争論――忘れられたジェノサイド』【世界歴史叢書】(2014年4月刊行)

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日本経済新聞(2014年4月27日)に『インドネシア 創られゆく華人文化』が紹介されました。

【掲載書評】
「歴史と民主化以降の再生追う」

【掲載書籍】
北村由美 著
『インドネシア 創られゆく華人文化――民主化以降の表象をめぐって(2014年3月刊行)

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東京新聞および中日新聞(いずれも2014年4月20日)に『ヘイトスピーチ 表現の自由はどこまで認められるか』が紹介されました。

【掲載書評】
「どこまで許す? 各国の苦慮」

評者:五野井郁夫 氏(政治学者)

【掲載書籍】
エリック・ブライシュ 著
明戸隆浩、池田和弘、河村賢、小宮友根、鶴見太郎、山本武秀 訳
『ヘイトスピーチ 表現の自由はどこまで認められるか』(2014年2月刊行)

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日本経済新聞(2014年4月20日)に『ジェンダー・クオータ』が紹介されました。

【掲載書籍】
三浦まり、衛藤幹子 編著
『ジェンダー・クオータ――世界の女性議員はなぜ増えたのか(2014年3月刊行)

関連書籍はこちら

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読売新聞(2014年4月13日)で『海よ里よ、いつの日に還る』が紹介されました。

【掲載書評】
「息づかい拾いあげ」
評者:濱田武士 氏(漁業経済学者・東京海洋大学准教授)

【掲載書籍】
寺島英弥 著
『海よ里よ、いつの日に還る――東日本大震災3年目の記録(2014年2月刊行)

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読売新聞(2014年4月13日)で『子づれシングルと子どもたち』が紹介されました。

【掲載書籍】
神原文子 著
『子づれシングルと子どもたち――ひとり親家族で育つ子どもたちの生活実態(2014年3月刊行)

関連書籍はこちら

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朝日新聞(2014年3月30日)の記事中で『ロシアの歴史【下】 19世紀後半から現代まで』が紹介されました。

【関連記事】
読むぞ! ホップ ステップ ジャンプ
「ウクライナの火種は」
評者:佐藤優 氏(作家・元外務省主任分析官)

【掲載書籍】
アレクサンドル・ダニロフ、リュドミラ・コスリナ、ミハイル・ブラント 著
吉田衆一、アンドレイ・クラフツェヴィチ 監修
『ロシアの歴史【下】 19世紀後半から現代まで――ロシア中学・高校歴史教科書(2011年7月刊行)

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COURRiER JAPON 2014年5月号に、『ロシアの歴史【下】』が紹介されました。

 

【掲載記事】

佐藤優の新・教養講座
「『知』へのショートカット 第11回 ウクライナ危機の深層」

論者 : 佐藤優 氏 (作家)

 

【掲載書籍】

アレクサンドル・ダニロフ、リュドミラ・コスリナ、ミハイル・ブラント 著
吉田衆一、アンドレイ・クラフツェヴィチ 監修
『ロシアの歴史 【下】 19世紀後半から現代まで』(2011年7月刊行)

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東京新聞および中日新聞(いずれも2014年3月9日)の読書面に『人間なき復興』が紹介されました。

【掲載書評】
読む人
「数値化される被災者」

評者:米田綱路 氏(書評紙ライター)

【掲載書籍】
山下祐介、市村高志、佐藤彰彦 著
『人間なき復興――原発避難と国民の「不理解」をめぐって(2013年11月刊行)

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毎日新聞(2014年2月23日)の読書欄に『マーシャル諸島の政治史』が紹介されました。

 

【関連書籍】

黒崎岳大 著
『マーシャル諸島の政治史』【世界歴史叢書】(2013年10月刊行)

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『週刊朝日』(2014年2月14日号)の記事中、弊社刊行書籍が紹介されました。

 

【関連記事】

ワイド特集 マトリョーシカの国で
「元アイドル千葉麗子激白 反原発運動で受けたいやがらせ」

 

【関連書籍】

海渡雄一 編
『反原発へのいやがらせ全記録』

関連書籍はこちら

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朝日新聞(2014年1月19日)の読書欄「ニュースの本棚」で『「辺境」からはじまる』が紹介されました。

【関連記事】
ニュースの本棚
「『世界都市』の夢のあとに――東京の課題

【掲載書籍】
赤坂憲雄、小熊英二 編著
『「辺境」からはじまる』(2012年5月刊行)

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朝日新聞(2014年1月8日)の夕刊に『アホウドリと「帝国」日本の拡大』が紹介されました。

【掲載書評】
うふあがりをたどって3
「アホウドリを追い 東へ南へ」

【掲載書籍】
平岡昭利 著
『アホウドリと「帝国」日本の拡大』(2012年11月刊行)

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日本経済新聞(2014年1月5日)に『中東経済ハブ盛衰史』が紹介されました。

【掲載書籍】
山口直彦 著
『中東経済ハブ盛衰史』【世界歴史叢書】(2013年11月刊行)

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東京新聞(2013年12月29日)の読書面に『ニューギニアから石斧が消えていく日』が紹介されました。

【掲載書評】
2013 私の3冊 「民族の貴重な記録」
評者:大石芳野 氏(写真家)

【掲載書籍】
畑中幸子 著
『ニューギニアから石斧が消えていく日』(2013年10月刊行)

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東京新聞(2013年12月27日)の夕刊に『子ども虐待医学』が紹介されました。

【掲載書評】
「児童虐待判断マニュアル本―群馬の小児科医 米の医学教科書翻訳

【掲載書籍】
ロバート・M.リース、シンディー・W.クリスチャン 編著
日本子ども虐待医学研究会 監訳 溝口史剛 訳
『子ども虐待医学』(2013年12月刊行)

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朝日新聞(2013年12月1日)の読書面に『スモールマート革命』が紹介されました。

【掲載書評】
「小さいことは、いいことだ」
評者:水無田気流 氏(詩人・社会学者)

【掲載書籍】
マイケル・シューマン 著 毛受敏浩 監訳
浅田瑤子、小川里子、後藤愛、小林立明、武田康孝、外山聖子、林明仁、古屋亮太、前納加奈子、谷地田未緒、山本訓子 訳
『スモールマート革命』(2013年9月刊行)

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福島民友(2013年12月21日)の読書欄に『人間なき復興』が紹介されました。

【掲載書評】
「原発避難の現実と複雑さ」

【掲載書籍】
山下祐介、市村高志、佐藤彰彦 著
『人間なき復興』(2013年11月刊行)

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読売新聞(2013年12月22日)の「本よみうり堂」で『アホウドリと「帝国」日本の拡大』が紹介されました。

【掲載書評】
本よみうり堂 読書委員会が選ぶ「2013年の3冊」
評者:星野博美 氏(ノンフィクション作家、写真家)

【掲載書籍】
平岡昭利 著
『アホウドリと「帝国」日本の拡大』(2012年11月刊行)

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日本経済新聞(2013年12月22日)の読書欄で『人生の塩』が紹介されました。

【掲載書評】
「書き連ねられた記憶の断片」

【掲載書籍】
フランソワーズ・エリチエ 著 井上たか子、石田久仁子 訳
『人生の塩』(2013年11月刊行)

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2013年11月16日(土)の朝日新聞に、銭本隆行 著『デンマーク流「幸せの国」のつくりかた』が紹介されました。

 

【関連記事】

再読 こんな時 こんな本

紀伊国屋書店 川口健人さんに聞く
「北欧の魅力」

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COURRiER JAPON 2013年12月号に、『イギリスの歴史【帝国の衝撃】』が紹介されました。

 

【掲載記事】

佐藤優の新・教養講座
「『知』へのショートカット 第6回 英国のエリート文化の特徴」

論者 : 佐藤優 氏 (作家)

 

【掲載書籍】

ジェイミー・バイロン、マイケル・ライリー、クリストファー・カルピン 著 前川一郎 訳
『イギリスの歴史【帝国の衝撃】』(2012年2月刊行)

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朝日新聞2013年9月10日「耕論」で、弊社刊行の『シリア・レバノンを知るための64章』(エリア・スタディーズ123)の編著者・黒木英充先生の記事が掲載されました。

 

耕論
「シリア危機の構図」
 ○早急に交渉テーブルの用意を(黒木英充・東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所教授)
 ○軍事介入は現地利益にならぬ(遠藤乾・北海道大学教授)

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 本日7月9日の朝日新聞朝刊オピニオン面は、「ラーメンから見る日中関係」。英ケンブリッジ大学で近現代の日中関係史を研究するバラック・クシュナー(Barak Kushner)先生のインタビューです。

先生曰く、

「日中の長い歴史には様々な岐路がありましたが、交流の担い手には政府、商売人、民間人同士と様々なレベルがあり、選択肢もたくさんありました。そこからお互いのためになるものを賢く選び取り、柔軟な付き合いをしてきたのです。だから『仲良くできない相手だから封じ込めよう』といった硬直した見方に陥らないようにして、ラーメンを生んだ豊かな交流があったことに、ラーメンをすすりながら思いをはせたいですね」

 弊社からは、バラックさんが8年をかけ書き上げたラーメン論Slurp!はもちろん、日本帝国と現代日本の思想的なつながりを描いた主著The Thought Warも来年刊行予定です。どうぞご期待ください。

 

Slurp! A Social and Culinary History of Ramen
(『音をたててすすろう!―ラーメンの社会・料理史』)

The Thought War: Japanese Imperial Propaganda
(『思想戦―日本帝国のプロパガンダ』)

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毎日新聞の2013年7月7日(朝刊)に書評が掲載されました。

 

【掲載書籍】

岡倉覺三 著 木下長宏 訳・解説
『新訳 茶の本』【明石選書】

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東京新聞の7月5日の朝刊に紹介されました。

 

【紹介書籍】

鈴木恵美 編著
『現代エジプトを知るための60章』(エリア・スタディーズ107)

 

このほか、エジプトの歴史や文化、イスラーム関連書籍をあつめてみました。

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 日本経済新聞の2013年6月9日(朝刊)に書評が掲載されました。

 

【掲載書籍】

シンラン 著 佐藤美奈子 訳
『中国、引き裂かれる母娘』

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朝日新聞の2013年6月9日(読書面)に書評が掲載されました。

 

【掲載書評】

「強さ」をめぐる問題提起
評:水無田気流 氏(詩人・社会学者)


【掲載書籍】

合場敬子 著
『女子プロレスラーの身体とジェンダー』

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 読売新聞の2013年6月8日の夕刊に書評が掲載されました。

 

【掲載書評】

「相手の言葉に耳を傾ける」
評:ひこ・田中 氏(児童文学家)

 

【掲載書籍】

キャスリン・アースキン 著 ニキ リンコ 訳
『モッキンバード』

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『文藝春秋』6月号(5月10日発売)で弊社刊行書籍が紹介されました。

 

【関連記事】

[今月買った本]
「突きつけられる真実」
文:角田光代 氏

文藝春秋Web 連載 > 今月買った本 > 突きつけられる真実

 

【掲載書籍】

キャスリン・アースキン 著 ニキ リンコ 訳
『モッキンバード』

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2013年6月5日の東京新聞(夕刊)の「大波小波」で弊社刊行書籍が紹介されました。

 

【関連記事】

[大波小波]
「天心ではなく、覚三」

 

【関連書籍】

岡倉覺三 著 木下長宏 訳・解説
『新訳 茶の本』[明石選書]

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新聞各紙に書評が掲載されました。

【掲載書籍】

寺島英弥 著
『東日本大震災 希望の種をまく人びと』
2013年3月刊行

 

【掲載紙】

○4月7日
 東京新聞  中日新聞  京都新聞  愛媛新聞

○3月31日
 熊本日日新聞

○3月17日
 河北新聞

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神奈川新聞に書評が掲載されました。

 

【掲載書籍】

莫言 著 長堀祐造 訳
『変』
2013年3月刊行

 

【掲載紙】

「時代の変化を描く自伝的小説」
日本経済新聞 2013年4月14日

朝日新聞 2013年4月14日

神奈川新聞 2013年3月31日

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新聞各紙に書評が掲載されました。

【掲載書籍】

杉田俊介、瀬山紀子、渡邉琢 編著
『労働者介助の現場から考える生活と労働』
2013年1月刊行

 

【掲載紙】

○4月7日
 山形新聞  岐阜新聞  山陰新聞

○3月31日
 日本海新聞  中國新聞  佐賀新聞

○3月17日
 岩手日報  秋田魁新聞  下野新聞  山梨日日新聞  高知新聞

○3月23日
 沖縄タイムズ

○3月24日
 上毛新聞  新潟日報  山陰中央新報  徳島新聞  愛媛新聞  熊本日日新聞  琉球新報

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2013年3月14日号の『週刊新潮』でステファン・エセル著の『若者よ怒れ! これがきみたちの希望の道だ』が紹介されました。

【関連記事】

墓碑銘
「怒りを持って、自らを眺め、ステファン・エセルさんへの共感」

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毎日新聞の2013年2月10日に書評が掲載されました。

【掲載書籍】
『アウンサンスーチー 愛と使命』

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朝日新聞の2012年12月23日に書評が掲載されました。 

「南洋進出の出発点を検証」


【掲載書籍】

平岡昭利 著
『アホウドリと「帝国」日本の拡大 ――南洋の島々への進出と拡大

評者:上丸洋一氏(朝日新聞社編集委員)

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 読売新聞の2013年1月13日(読書面)に書評が掲載されました。 

「羽毛目当ての南進」


【掲載書籍】

平岡昭利 著
『アホウドリと「帝国」日本の拡大―南洋の島々への進出から侵略へ

評者:星野博美氏(ノンフィクション作家・写真家)

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2013年1月1日の「書評空間」(KINOKUNIYA BOOKLOG)で『ミャンマーの国と民』が紹介されました。

紀伊国屋書店公式Webサイト 「書評空間」 ○書評はコチラから
評者:早瀬晋三 大阪市立大学教授

高橋昭雄 著
『ミャンマーの国と民――日緬比較村落社会論の試み

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山口新聞の2013年1月6日に書評が掲載されました。 

「アホウドリが領土拡大導く? 下関市大・平岡教授ユニーク学説」

【掲載書籍】

平岡昭利 著
『アホウドリと「帝国」日本の拡大――南洋の島々への進出から侵略

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朝日新聞の2012年12月23日に書評が掲載されました。 

【掲載書籍】

国立教育政策研究所 編
大槻達也、惣脇宏、豊浩子、トム・シュラー、籾井圭子、津谷喜一郎、秋山薊二、岩崎久美子 著
『教育研究とエビデンス ―国際的動向と日本の現状と課題

評者:川端裕人氏

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 読売新聞の2012年12月23日に書評が掲載されました。 

【掲載書籍】

アマルティア・セン 著 池本幸生 訳
『正義のアイデア』

評者:中島隆信 慶応大学教授

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2012年12月22日の朝日新聞(デジタル)で弊社刊行書籍が紹介されました。

【関連記事】(朝日新聞デジタル 教育 12月22日)
「原発出前授業 本になった 札幌の高校教諭」

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2012年12月11日の「書評空間」(KINOKUNIYA BOOKLOG)で『アホウドリと「帝国」日本の拡大』が紹介されました。

紀伊国屋書店公式Webサイト 「書評空間」 ○書評はコチラから


評者:早瀬晋三 大阪市立大学教授

平岡昭利 著
『アホウドリと「帝国」日本の拡大――南洋の島々への進出から侵略へ

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朝日新聞の2012年12月2日(読書面)に書評が掲載されました。 

【掲載書籍】

アマルティア・セン 著 池本幸生 訳
『正義のアイデア』

評者:空井護 北海道大学教授

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毎日新聞の2012年11月4日に書評が掲載されました。

【掲載書籍】
銭元隆行著『デンマーク流「幸せの国」のつくりかた』

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産経新聞の2012年11月4日に書評が掲載されました。

【掲載書籍】
銭元隆行著『デンマーク流「幸せの国」のつくりかた』

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2012年10月19日(金)の河北新報に広告掲載いたしました。

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朝日新聞の2012年10月7日(読書面)に書評が掲載されました。 

【掲載書籍】

松原好次、山本忠行 編著
『言語と貧困――負の連鎖の中で生きる世界の言語的マイノリティ

書評はこちらから
[評:川端裕人「優勢言語とどう向き合うか」(2012/10/07 BOOK asahi.com)]

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2012年9月2日の「書評空間」(KINOKUNIYA BOOKLOG)で『韓国近現代の歴史―検定韓国近現代史教科書』が紹介されました(あわせて世界の教科書シリーズが紹介されました)。

紀伊国屋書店公式Webサイト 「書評空間」 ○書評はコチラから
評者:加藤弘一 氏

韓哲昊、金基承、金仁基、趙王鎬 著 三橋広夫 訳
『韓国近現代の歴史―検定韓国近現代史教科書(世界の教科書シリーズ24)

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 読売新聞の2012年9月11日に書評が掲載されました。 

【掲載書籍】

権寧珉 編著 田尻浩幸 訳
『韓国近現代文学事典』

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朝日新聞の2012年9月9日(読書面)に書評が掲載されました。 

【掲載書籍】

リン・パン 編 游仲勲 監訳
田口佐紀子、山本民雄、佐藤嘉江子 訳
『世界華人エンサイクロペディア』

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 読売新聞の2012年9月2日に書評が掲載されました。 

「日本統治でまかれた種」(評者:橋爪大三郎 東京工業大学教授)



【掲載書籍】

ブルース・カミングス 著
鄭敬謨、林哲、加地永都子、山岡由美 訳
『朝鮮戦争の起源』【1】【2(上)】【2(下)】

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 読売新聞の2012年8月26日(読書面)に書評が掲載されました。 

【掲載書籍】

立山良司 編著
『イスラエルを知るための60章』

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『「辺境」からはじまる――東京/東北論』(赤坂憲雄、小熊英二 編著)の書評が各紙に掲載されました。

【書評掲載】
 7月29日掲載 秋田魁新報、山形新聞、下野新聞、中国新聞
 8月4日掲載 沖縄タイムス
 8月5日掲載 東奥日報、河北新報、神戸新聞、愛媛新聞、宮崎日日新聞
 8月12日掲載 信濃毎日新聞

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2012年8月5日の東京新聞で弊社刊行書籍が紹介されました。

【関連記事】

「汚染直視した教育を――福島県教組が放射能を考える指導本

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朝日新聞の2012年7月8日(読書面)に書評が掲載されました。

 

「東北とは何か、根底から考える」
評者:田中優子法政大学教授

 

【掲載書籍】
赤坂憲雄、小熊英二 編著『「辺境」からはじまる ――東京/東北論』

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2012年5月20日の朝日新聞(朝刊)の「ニュースの本棚」で弊社刊行書籍が紹介されました。

【関連記事】

「非営利産業として自立促せ」
(片山泰輔:静岡文化芸術大学教授)

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毎日新聞の2012年4月8日(11面:今週の本棚)に書評が掲載されました。

【掲載書籍】
川村千鶴子編著『3.11後の多文化家族』

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 日本経済新聞の2012年3月25日(朝刊)に書評が掲載されました。

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2012年3月11日の福島民友新聞に弊社から刊行している書籍の編著者へのインタビュー記事が掲載されました。

【関連記事】

東日本大震災1年 出版企画
「大震災後に本を読むことの意味について」
社会学者 開沼博さん(いわき市出身)特別寄稿

 

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2012年3月4日の朝日新聞(朝刊)の「ニュースの本棚」で弊社刊行書籍が紹介されました。

【関連記事】

「私たちが知らなかった民衆史――オキュパイとは何か」 

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日本経済新聞の2012年2月12日に書評が掲載されました。

【書評】

「既得権益から離れる『不偏性』強調」
 評者:大瀧雅之東京大学教授 

【掲載書籍】

アマルティア・セン 著 池本幸生 訳
『正義のアイデア

 

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 読売新聞の2012年1月15日(読書面)に書評が掲載されました(評:中島隆信慶應大学教授)。 

【掲載書籍】

アマルティア・セン 著 池本幸生 訳
『正義のアイデア

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2012年1月15日の朝日新聞(朝刊)の記事において、弊社が刊行している書籍が紹介されました。

【関連記事】

ニュースの本棚
「北朝鮮の歴史といま――しぶとく存在し続ける謎
(姜尚中:東京大学教授)

 

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 読売新聞の2012年1月5日(くらし・教育面)で紹介されました。

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2011年12月28日の朝日新聞(朝刊)に弊社が翻訳書を刊行している著者へのインタビュー記事が掲載されました。

【関連記事】

再生に向けて 世界債務危機2
「緊縮財政解決にならぬ 欧州は確固たる姿勢を」
(アマルティア・セン:ハーバード大学教授)

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2011年12月20日の朝日新聞(夕刊)に関連記事が掲載されました。

【関連記事】

「グローバルな正義を持つ政府こそ」
(サスキア・サッセン:コロンビア大学教授)

○記事の詳細はこちら、朝日新聞Webサイト 【asahi.com 「グローバルな正義持つ政府こそ サッセン・米大教授」(12/23)】

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毎日新聞書の2011年12月7日(水)に弊社刊行書籍の関連記事が掲載されました。

【関連記事】
「弱き人々の側に立て――「被曝の真実」命懸け問うた科学者の遺言
(毎日新聞社会部:牧野宏美氏)

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2011年11月16日の「書評空間」(KINOKUNIYA BOOKLOG)で『文化・メディアが生み出す排除と解放』が紹介されました。

紀伊国屋書店公式Webサイト 「書評空間」 ○書評はコチラから
評者:岡井崇之(東洋英和女学院大学国際社会学部専任講師)
『文化・メディアが生み出す排除と解放』(排除と差別の〔いま〕第3巻)

 

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読売新聞の2011年10月23日(読書面)に書評が掲載されました(評:山内昌之東京大学教授)。

【掲載書籍】

テリー・マーチン 著 半谷史郎 監修
荒井幸康、渋谷謙次郎、地田徹朗、吉村貴之 訳

アファーマティヴ・アクションの帝国――ソ連の民族とナショナリズム、1923年~1939年

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中日新聞の2011年10月23日に書評が掲載されました。

「意思伝達の持つ意味を分析」(評者:浅野史郎 慶應義塾大教授)

【掲載書籍】

福島智 著
『盲ろう者として生きて――指点字によるコミュニケーションの復活と再生

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2011年10月9日の日本経済新聞に関連記事が掲載されました。

【関連記事】
今を読み解く 児童虐待の防止に向けて (才村純:関西学院大学教授)

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東京新聞の2011年8月23日(18面:暮らし)に書評が掲載されました。

【掲載書籍】
ジェド・ベイカー著 竹迫仁子訳 『おこりんぼうさんのペアレント・トレーニング』

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朝日新聞(朝刊17面)2011年8月23日に関連記事が掲載されました。

【関連記事】
オピニオン 《耕論》 両親が離婚したら ― 「子どもの決定」が大前提
○新川明日菜さん(アンファンパレット協共同代表/聞き手:久田貴志子)
○棚村政行さん(早稲田大学教授・弁護士)

【関連書籍】
『Q&A 親の離婚と子どもの気持ち』 [内容紹介(PDF:550KB)
『離婚と子どもの幸せ』  [内容紹介(PDF:610KB)

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図書新聞の2011年8月6日(第3025号)に書評が掲載されました。

【掲載書評】
評者:久保忠行 日本学術振興会特別研究員
「グローバル時代のビルマからの声――当事者の『肉声』にいかに耳を傾けるか」

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図書新聞の2011年7月16日(第3022号)に書評が掲載されました。

【掲載書評】
評者:川成洋 法政大学教授(英文学・スペイン史)
「我が国で出版されたはじめてのキューバ『通史』――社会主義体制に特有の『胡散臭さ』は皆無といってよい」

 

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読売新聞の2011年6月21日(火)に書評が掲載されました。

【掲載書籍】
  田代純子著『国際結婚・離婚ハンドブック』

該当記事は読売新聞のWebサイトから、 総合トップ > 大手小町 > ミックスニュース から、記事名「国際結婚の手続き紹介」でご覧になれます。

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2011年3月4日の朝日新聞「天声人語」にて、『中国「新語・流行語」小辞典』がとりあげられました。

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2011年1月18日の「書評空間」(KINOKUNIYA BOOKLOG)で『ビルマ仏教徒 民主化蜂起の背景と弾圧の記録』が紹介されました。

紀伊国屋書店公式Webサイト 「書評空間」 ○書評はコチラから
評者:早瀬晋三(大阪市立大学教)
『ビルマ仏教徒 民主化蜂起の背景と弾圧の記録――軍事政権下の非暴力抵抗』

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神戸新聞(朝刊)2010年11月23日に関連記事が掲載されました。

【関連記事】
成年後見制度知って――県内の専門家が手引書出版 (リンク:神戸新聞Webサイト

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読売新聞(朝刊)2010年9月17日に関連記事が掲載されました。

該当記事は読売新聞のWebサイトから「TOP 〉 読書 〉 本よみうり堂 〉 ニュース」からご覧になれます。


【関連記事】
養護施設から進学 あきらめないで――大学生らがエッセー集

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読売新聞の2010年9月12日に書評が掲載されました。

【掲載書籍】
マイク・デイヴィス著 酒井隆史監訳 『スラムの惑星――都市貧困のグローバル化』

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