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お知らせ(イベント情報)

山口裕之『「大学改革」という病』刊行記念トークイベント


『「大学改革」という病』(2017年7月)の刊行を記念して、ジュンク堂難波店にてイベントを開催します。

 

日時 2017年9月9日(土曜) 16:00~18:00

場所 ジュンク堂難波店 (大阪府大阪市浪速区湊町1-2-3 マルイト難波ビル3階)

出演 山口裕之(徳島大学総合科学部准教授) 【聞き手:金益見(神戸学院大学人文学部講師)】

問い合わせ先 詳細はジュンク堂難波店Webサイトでご確認ください。

 


 

山口裕之×常見陽平 「大学教育への幻想〜大学を変えたら社会も変わるか?」


『「大学改革」という病』(2017年7月)の刊行を記念して、本屋B&Bにてイベントを開催します。

 

日時 2017年9月2日(土曜) 19:00~21:00 (18:30開場)

場所 本屋B&B (世田谷区北沢2-12-4 第2マツヤビル2F)

出演 山口裕之(徳島大学総合科学部准教授) × 常見陽平(千葉商科大学国際教養学部専任講師)

入場料 1500円+1ドリンク・オーダー

問い合わせ先 詳細は本屋B&BWebサイトでご確認ください。

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『福岡伸一、西田哲学を読む』刊行記念トークショーのお知らせ

 

『福岡伸一、西田哲学を読む』の刊行を記念して、紀伊國屋書店新宿本店(7月13日)と代官山蔦屋書店(7月18日)、丸善京都本店(8月3日)にて刊行記念トークショーを開催します。

  


『福岡伸一、西田哲学を読む』刊行記念 福岡伸一先生トークショー

 

 

日時 : 2017年8月3日(木) 19:00開演(18:30開場) 終了いたしました

会場 : 丸善京都本店 地下2階丸善カフェ

参加方法 : 参加には整理券(定員60名)が必要です。

問い合わせ先 : 丸善京都本店 〈 詳細はこちら(丸善Webサイト) 〉

 

 


『福岡伸一、西田哲学を読む』刊行記念トークショー

 

日時 : 2017年7月13日(木) 19:00開演(18:45開場) 終了いたしました

会場 : 紀伊國屋書店新宿本店8階 イベントスペース

参加方法 : 参加には整理券(先着50名)が必要です。

申込先 : 紀伊國屋書店新宿本店 〈 詳細はこちら(紀伊國屋書店Webサイト) 〉

 


『福岡伸一、西田哲学を読む』刊行記念、福岡伸一先生講演会

 

日時 : 2017年7月18日(火) 19:00~ 終了いたしました

会場 : 代官山 蔦屋書店1号館 2階 イベントスペース

定員 : 70名

***
スペシャルゲストとして共著者であり西田哲学の継承者池田善昭先生にもご登壇いただくことが決定しました
***

申込先 : 代官山蔦屋書店 〈 詳細はこちら(代官山T-SITE) 〉

 
追記 イベントの様子はこちら 〈 西洋哲学に解けなかった難問を解き明かした、日本発の「西田哲学」とは何か?(ログミーWebサイト) 〉


詳細は各Webサイトをご確認ください。

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ベルナール・ラポンシュ先生来日記念討論会のお知らせ

 

『フランス発「脱原発」革命』の著者、ベルナール・ラポンシュ先生の来日を記念し、日仏会館で討論会がおこなわれます。

 

討論会 宙づりにされた核 福島から世界へ――どのような未来のエネルギー政策があるのか、総括と提言

 日時 2016年3月22日(火曜) 18:00~21:00

 場所 日仏会館 フランス国立日本研究センター 1階ホール

 言語 フランス語(同時通訳付き)

 

 詳細、お申し込みは日仏会館Webサイトをご覧ください。

 ○日仏会館Webサイト イベントスケジュール ( http://www.mfj.gr.jp/agenda/2016/03/22/20160322_bernard_laponche/index_ja.php )

 ○日仏会館Webサイト( http://www.mfj.gr.jp/index_ja.php )

 

【関連書籍】

バンジャマン・ドゥスュベルナール・ラポンシュ 著 中原毅志
『フランス発「脱原発」革命――原発大国、エネルギー転換へのシナリオ(2012年3月刊行)

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『アフリカン・ポップス!』の著者によるライブ・イベントが開催されます。

 

文化人類学者が語り演じるアフリカン・ポップス!
エチオピア、カメルーン、ギニア、ジンバブエから~

 

日時:2016年1月30日(土) 19:00~22:00

開場:Com.Cafe音倉(コムカフェおとくら) 

   京王線・小田急線 下北沢駅 北口・西口1より徒歩2分

   (アクセス http://www.otokura.jp/access.html)

 

詳細は、以下、Com.Cafe音倉Webサイト

http://www.otokura.jp/schedule2.php?ym=2016-01#liveDate30

よりご確認ください。

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学校現場で役立つ「問題解決型ケース会議」活用ハンドブック
―チームで子どもの問題に取り組みために―

出版記念講演&ワークショップ 案内

 

 『学校現場で役立つ「問題解決型ケース会議」活用ハンドブック』の刊行を記念して、出版記念講演およびワークショップを開催いたします。

 

【日時】  2014年1月12日(日) 13:00~17:15 (最大延長17:30)

【場所】  東京学芸大学 東京都小金井市貫井北町4-1-1(W棟) ●アクセス

【内容】

○講演(13:00~14:20)
 「問題解決型ケース会議とは」

○ワークショップ(14:40~17:15)
 架空事例を用いての模擬ケース会議で体験的に問題解決型ケース会議のモデルを学ぶ

 

【対象】  学校関係者、児童福祉関係者、スクールソーシャルワーカー、スクールカウンセラー、その他子どもの支援にかかわる方

【参加費】  無料

【定員】  講演:なし  /  ワークショップ:60名(先着順)

【お申し込み方法】

事前にメールでお申し込みください。必ず件名を「1月12日講演&ワークショップ申し込み」とし、 sbamba@u-gakugei.ac.jp 宛てにお送りください。一両日中に受付返信メールをいたします。一週間たっても返信がない場合は、お手数ですが、確認のため、再度ご連絡ください。

○お申し込みにあたっての注意

★名前、所属、職業、連絡先(メールアドレス) 講演、ワークショップ、のいずれに出席かを明記してください。
★どちらか一方のみの参加も可能です。
★講演は、定員を設けませんが、おおよその人数把握のため、事前申し込みをお願いします。
★万一、ワークショップ申し込み後、参加できなくなった場合、お申し込みの際と同じメールアドレスへ、キャンセルの連絡をお願いします。

【備考】  『学校現場で役立つ「問題解決型ケース会議」活用ハンドブック――チームで子どもの問題に取り組むために』をご希望の方は、当日会場にて販売をしておりますので、そこでご購入いただけます。

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『人間なき復興』出版記念会のお知らせ


社会学者の山下祐介と佐藤彰彦さん、原発避難者の市村高志さんの著書『人間なき復興―原発避難と国民の「不理解」をめぐって』(11/20刊行)の出版記念会を、今月27日(水)の18時より、三田線西巣鴨駅から徒歩2分の大正大学にて行います。

民俗学者の赤坂憲雄さん・社会学者の小熊英二さんが月一回開いている「3・11研究会」という勉強会の延長線で行われる会ですが、当日はどなたでも自由にご参加いただけます。

本をお持ちでなくても何も問題ありませんので、原発避難問題の現状や復興政策の実態にご関心をお持ちの方は、ぜひご参加ください。
___

3・11研究会[特別編]

山下祐介・市村高志・佐藤彰彦 著
『人間なき復興―原発避難と国民の「不理解」をめぐって』
出版記念会のお知らせ

日時:2013年11月27日(水) 18時~21時 
場所:大正大学5号館2階531教室【★教室が変更になりました】
http://www.tais.ac.jp/other/campus_map/campus_map.html
http://www.tais.ac.jp/other/access_map/access_map.html
入場無料 (要予約)
問い合わせ・受付: 
akase@akashi.co.jp (明石書店編集部 赤瀬)

※参加される方は、お名前、ご所属、メールアドレスをお知らせください。
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総合司会:山内明美(大正大学特命准教授。著書に『子ども東北学』『東北再生』『「辺境」からはじまる』ほか)

◆第一部 出版報告『人間なき復興―原発避難と国民の「不理解」をめぐって』

山下祐介(首都大学東京准教授。著書に『東北発の震災論』『「原発避難」論』『「辺境」からはじまる』ほか) 

市村高志(福島県富岡町住民、「NPO法人 とみおか子ども未来ネットワーク」理事長、福島第一原発事故避難者)

佐藤彰彦(福島大学うつくしまふくしま未来支援センター特任准教授。著書に『「原発避難」論』『「辺境」からはじまる』ほか)

◆第二部 シンポジウム「人間のための復興」とは何か―原発避難問題のゆくえ

下村健一[司会](TBSアナウンサー、内閣広報室審議官を経て現在、慶応義塾大学特別招聘教授、関西大学特任教授など。著書に 『首相官邸で働いて初めてわかったこと』 『マスコミは何を伝えないか』 ほか)

市村高志(前掲)

赤坂憲雄(学習院大学教授。著書に『3・11から考えるこの国のかたち』『東北再生』『「辺境」からはじまる』ほか)

小熊英二(慶応義塾大学教授。著書に『原発を止める人々』『社会を変えるには』『東北再生』『「辺境」からはじまる』ほか)
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あの日からまもなく3年。今も10万人以上の人々が避難生活を続けています。放射線リスクは問題にならないとする 「新しい安全神話」 を前提とした帰還政策や、 人口の埋め合わせ・労働力の確保などを目的とする経済復興(人間なき復興)が進む一方で、避難者たちは政府・研究者・メディア・国民・避難者自身の「不理解」がもたらす分断に直面し続けています。
避難者のなかには、事故当時、突然、強制的に土地を追われた強制避難者、放射線リスクなどを考慮し結果的に移住を選んだ自主避難者、日常のなかで放射能の健康被害をできるだけ抑えようとする生活内避難者が含まれますが、とりわけ避難元の土地そのもの、コミュニティそのものが破壊されてしまった強制避難者の問題は複雑かつ深刻です。
これはもちろん、国が定める年間放射線量の限度を1ミリシーベルトから20ミリに引き上げれば解決するという話ではありません。ただし、では故郷をあきらめればよいではないかという議論も、語り方や相手との関係によっては避難者に大きな苦痛を与えかねません。それは避難者に、今までの人生を捨てろと迫るのと同義にもなりうるからです。避難者たちはたんに「美しいふるさと」 への郷愁に浸っているのではないのです。
また、避難者たちは原発立地地域の住民であることから、周囲からの様々な「不理解」のまなざしに晒されることになります。仮に彼らの多くが原発に関わって働き収入を得ていたとして、彼らは原発から特段の恩恵を受けてきたとして、批判されるべきなのでしょうか。原発の利用は国が国家戦略として、研究者やメディアを使い、国民とともに推進してきた政策です。背景にあるこの国の構造的欠陥をこそ見つめ、変革していく必要があります。
この出版記念会では、社会学者2人と被災当事者が本書で描いた原発避難問題の重要論点―最終処分場のゆくえを含む―を振り返りながら、 この問題を共有し一緒に考えてくださるジャーナリストや研究者の皆様とともに、日本社会の現状と今後について話し合いたいと思っています。

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ドミニク・ブール氏(『エコ・デモクラシー』著者)による講演会が、1月19日(土)16:00~18:00に恵比寿の日仏会館601号室で行われます。

詳しくは日仏会館のHPを御覧ください。http://www.mfj.gr.jp/agenda/2013/01/19/conference_dominique_bourg_201/index_ja.php

 

[講師] ドミニク・ブール:フランスの哲学者。ローザンヌ大学地球科学・環境学部教授。トロワ工科大学において「テクノロジーと人間の科学」学部および「持続可能な開発学際研究センター」を率いるかたわら、パリ政治学院でも教鞭をとっている。著書に『明日のリスクへの対処――予防の原則』(スイユ、二〇〇一年)、『生態学の新しい時代』(デカルト出版、二〇〇三年)、『持続可能な開発――今やらなければ永遠に』(ガリマール、二〇〇六年)他。

 

 [要旨] 本講演ではまず、議会制民主主義が長期的な課題、特に環境問題に対処することができない理由を明らかにする。その際に依拠するのは、グローパル性、不可視性、予測不可能性、慣性と不可逆性、排出量と汚染の対時など環境問題固有の特徴である。次に、そのような困難に対する回答として英語圏やフランスにおいて見受けられるまやかしの言説を紹介し批判する。代議制の改草、討議民主主義、専制的システム、代議制でない政体、さらには崩壊などだ。最後に、共著者であるケリー・ホワイトサイドと共に提唱している「エコ・デモクラシー』の提案を紹介する。法律を採択することはしないが拒否権を持ち、既存の両議院の対抗勢力となり刺激ともなる役割を果たす代議制でない第三の議院の創設である。

 

 

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主催・方正友好交流の会、東京大学東洋文化研究所安冨研究室(安冨歩東京大学教授/ 『原発危機と「東大話法」』著書 )協賛でシンポジウム『満洲、原発 棄民の荒野』が開催されます。

 

方正友好交流の会第8回総会・記念講演会 
「『満洲国』から原発危機へ―欺瞞の言葉が生む棄民の歴史―

日時:2012年6月16日:13:00~17:30
場所:東京大学・駒場キャンパスI・18号舘ホール
(井の頭線「駒場東大前」渋谷駅より2つ目駅東口、改札口左スグがキャンパスですが、18号館ホールは正門より一番遠く、徒歩7分ほど。第1グランド、ラグビー場の前)

【主催】 方正友好交流の会
【協賛】 東京大学東洋文化研究所 安冨研究室

【講演1】「満洲国」から原発危機へ:欺瞞言語の脅威(安冨歩:東京大学東洋文化研究所教授)
【講演2】残留孤児及び原発問題を通して日本を問う(河合弘之:弁護士、脱原発弁護団全国連絡会代表)
【講演3】東日本大震災後の日中民間交流(猪股祐介:京都大学特別研究員、方正友好交流の会理事)

カンパ(参加費):500円(資料代含む)

 

詳細は以下よりご確認ください。

主催:方正友好交流の会
〒102-5512 東京都千代田区神田小川町3-6
社団法人日中科学技術文化センター内
E-mail: ohrui@jcst.or.jp
携帯 090-2768-3338(大類善啓:おおるい・よしひろ)

関連Webサイト
星火方正~燎原の火は方正(ほうまさ)から~(方正友好交流の会Webサイト)
マイケル・ジャクソンの思想(安冨歩氏ブログ)

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丸善丸の内本店さまにて心理学書販売研究会のフェアを行なっています。

場所:丸善丸の内本店 3階 エレベーター脇 ミュージアムゾーン
期間:2012年5月14日(月)~2012年7月15日(日)

店舗の詳細はこちら、丸善Webサイト(店舗案内:丸の内本店) から

心販研についてはこちら、心理学書販売研究会Webブログ をご覧ください。

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『原発危機と「東大話法」』の著書安冨歩教授(東京大学・東洋文化研究所)主催で「魂のコンポジウム」が開催されます。

 

安冨歩・東大教授、魂のコンポジウム
「自分自身を取り戻す道を求めて
〜「脱原発先進社会」福井の未来を構想する〜

日時:2012年4月22日:12:30開場・13:00開始・16:00終了
場所:福井県繊協ビル8階大ホール

【主催】 東京大学東洋文化研究所 安冨研究室

【報告者】 安冨歩(東京大学・東洋文化研究所)
「原発主義」からの脱却によって実現される豊かな社会の構想〜「魂の脱植民地化」の観点から考える〜

【芸術】
赤城修司(高校美術教員)
「何も変わってないのに、何もかも変わってしまった。」
 (「放射能芸術集団:ハイレッド・セキュリティー」を代表して、福島市の日常物を利用したインスタレーションを展示)

【音楽】
よしこ(福井県出身、東大文学部卒)
山本道則(福井県出身・在住)

【対話者】
安東弘光 (福井大学教授・工学研究科機械工学専攻)

【ゲスト】
斉藤新緑(福井県会議員)
ナンシー(サーフショップ店長)

詳細は以下のWebサイトよりご確認ください。
マイケル・ジャクソンの思想(安冨歩氏ブログ)

 

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『原発危機と「東大話法」』の著書安冨歩教授(東京大学・東洋文化研究所)主催で『「魂の脱植民地化」を考えるコンポジウム』が開催されます。

 

「魂の脱植民地化」を考えるコンポジウム 
「原発事故で何が吹き飛んだか? ~日本社会の隠蔽構造とその露呈~

日時:2012年3月28日:13:00開場・13:30分開始・17:00終了
場所:東京大学・本郷キャンパス・経済学研究科棟第一教室

【主催】 安冨歩東京大学教授(東洋文化研究所)
【司会】 深尾葉子大阪大学准教授(経済学)

【報告者】 真鍋勇一郎大阪大学助教(工学)
【パネリスト】
○島薗進東京大学教授(人文社会系・東京大学原発災害支援フォーラム発起人)
○早川由紀夫群馬大学教授(教育学部・火山学)

【音楽】千葉泉大阪大学教授(人間科学)/今回は歌手として
【芸術】赤城修司氏(福島の高校美術教員)
【パネリスト】高橋健太郎氏(音楽評論家・音楽家)

詳細は以下のWebサイトよりご確認ください。
東京大学原発災害支援フォーラムWebサイト
マイケル・ジャクソンの思想(安冨歩氏ブログ)

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アマルティア・セン、来日講演のお知らせ

 

ノーベル経済学賞を受賞したアマルティア・セン教授(ハーバード大学)が来日し、2月6日に東京六本木にて講演を行ないます。

 

福島大学大学院東京サテライト開設記念フォーラム

 

日時 : 2012年2月6日(月) 9時50分(開場9時)開始~13時まで
場所 : 政策研究大学院大学 想海樓ホール (東京都港区六本木7-22-1)
定員 : 300名

 

記念講演  「東日本大震災からの復興――人間の安全保障をもとめて」
 ○アマルティア・セン(ハーバード大学教授)

パネルディスカッション 「東日本大震災の教訓と大学の役割」
 ○鈴木寛(参議院議員・元文部科学副大臣)
 ○吉岡知哉(立教大学総長)
 ○黒川清(政策研究大学院大学教授・国会東京電力福島原子力発電所事故調査委員会委員長)
 ○入戸野修(福島大学学長)

主催:福島大学
共催:立教大学・政策研究大学院大学

詳細は福島大学大学院東京サテライト記念フォーラムのWebサイトをご確認ください。
(上記は日本語URLを利用しているため、うまくリンクできない場合がございます。その際はこちらからアクセスをお試しください)

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『竹中恵美子著作集』刊行記念祝賀会のお知らせ

 

特別講演
「現代フェミニズムと労働論」
~竹中恵美子著作集刊行を記念して~

 

  弊社では2011年の5月より、『竹中恵美子著作集』(全7巻)を順次刊行いたします。それを記念して、刊行祝賀会/特別講演が開催されます。参加をご希望される方は、以下にある参加申し込み用紙に必要事項をご記入の上、関西女の労働問題研究会事務局さままでFAXにてお申し込みください。

日時:2011年5月27日(金)
場所:ドーン・センター 特別会議室(大阪・天満橋) → 地図はコチラから
詳細:刊行記念祝賀会/参加申込書(PDF:460KB)
※参加のお申込先は弊社明石書店ではございませんので、お間違いのないようお願い申し上げます。

 

  また明石書店では『竹中恵美子著作集』の事前予約も受け付けております。購入をご希望される方は、下にありますご注文用紙にご記入の上、お近くの書店様までお申し込みください。書籍が出来次第、お申し込みいただいた書店様にお届けいたします。

 ○『竹中恵美子著作集』ご予約申込書(PDF:600KB)
  ※タイトルは変更することがあります、また価格は未定です。
  ※著作集の巻数と実際の刊行順が一致していませんのでお気をつけください。

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