 |
「超高齢社会」日本には、どのような改革が必要なのか。「生涯現役社会」を作り上げることは可能なのか。
少子高齢化は近い将来、深刻な労働力不足をもたらすとされる。本書は、高齢労働者の活用の可能性を探るべく、年金制度の改革、賃金体系・定年退職慣行の見直し、年齢差別への取り組み、職業能力の向上、労働条件の改善等の視点から新たな提言を行う。 |
OECD(編著) 清家篤(監訳) 山田篤裕、金明中(訳)
◎定価2415円(本体2300円+税)
● 内容構成
● 編著者、監訳者、訳者紹介
● 「序論」を読む
● 本書の感想やご意見を明石書店にメールでおくる
● 本書を注文する
ニュースインデックスへ▲
|