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アンドリュー・サリヴァン

名前 アンドリュー・サリヴァン
カナ サリヴァン,アンドリュー
 

プロフィール

英国出身、米国在住の執筆家・政治コメンテーター。オックスフォード大学より近代史及び近代言語の学士号を、ハーバード大学より公共政策の修士号、政治学の博士号を取得。1991年から1996年まで『ニュー・リパブリック』誌(The New Republic)編集長を務め、その後も『ニューヨーク・タイムズ・マガジン』誌(The New York Times Magazine)や『サンデー・タイムズ』紙(The Sunday Times)に寄稿。2000年よりThe Dish、The Daily Beast、The Daily Dishと政治ブログを続けてきたが、2015年1月にブログ執筆から引退することを表明している。主な著書にLove Undetectable: Notes on Friendship, Sex, and Survival(Knopf, 1998);The Conservative Soul: How We Lost It, How to Get It Back(HarperCollins, 2006);Intimations Pursued: The Voice of Practice in the Conversation of Michael Oakeshott(Imprint Academic, 2007)がある。
ゲイを公言しており、役者のアーロン・トーン氏と2007年に結婚している。


(『同性愛と同性婚の政治学』より)

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