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赤阪 俊一

名前 赤阪 俊一
カナ アカサカ シュンイチ
 

プロフィール

元埼玉学園大学教授。主な著作に、『神に問う――西洋中世における秩序、正義、神判』(嵯峨野書房、1999 年)、『対話で入門 西洋史』(森話社、2008年)、『パンデミック――病の文化史』(共著、人間と歴史社、2014年)。主な編著に、『文化としての暴力』(森話社、2006年)、『罪と罰の文化誌』(森話社、2009年)、『生活と福祉(ジェンダー史叢書8)』(明石書店、2010年)。主な訳書に、コルト・メクゼーパー他『ドイツ中世の日常生活――騎士・農民・都市民』(刀水書房、1995年)、ジョージ・ハッパート『西洋近代をつくった男と女』(朝日新聞社、1996年)、シーリア・シャゼル他『現代を読み解くための西洋中世史――差別・排除・不平等への取り組み』(明石書店、2014年)。


(『日本の朝鮮植民地化と親日「ポピュリスト」』より)

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