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鐘ヶ江 葉子

名前 鐘ヶ江 葉子
カナ カネガエ ヨウコ
 

プロフィール

 京都大学経済学部卒業。元厚生労働省事務官。主な著書・訳書・論文に、『女性のライフスタイルが社会を変える』(共著、岡崎陽一監修/生命保険文化センター編、東洋経済新報社、1993年)、『図表でみる世界の保健医療 OECDインディケータ(2005年版)』(翻訳、OECD編著、明石書店、2006年)、『図表でみる世界の保健医療 OECDインディケータ(2007年版)』(翻訳、OECD編著、明石書店、2008年)、『図表でみる世界の保健医療 OECDインディケータ(2009年版)』(翻訳、OECD編著、明石書店、2010年)、『図表でみる世界の保健医療 OECDインディケータ(2011年版)』(翻訳、OECD編著、明石書店、2012年)、『図表でみる世界の保健医療 OECDインディケータ(2013年版)』(翻訳、OECD編著、明石書店、2014年)、『International Health Data Reference Guide, 1995』(寄稿、U.S. Department of Health and Human Services、1996年)、『International Health Data Reference Guide,1997』(寄稿、U.S. Department of Health and Human Services、1998年)、『International Health Data Reference Guide,1999』(寄稿、U.S. Department of Health and Human Services、2000年)、『International Health Data Reference Guide, 2001』(寄稿、U.S. Department of Health and Human Services、2003年)、『International Health Data Reference Guide, 2003』(寄稿、U.S. Department of Health and Human Services、2005年)、「縦断調査とは何か」(『厚生の指標』(財)厚生統計協会、2004年3月 Vol.51 No.3)、「WHO-FICネットワーク会議の東京開催について」(共著、『厚生の指標』(財)厚生統計協会、2006年2月 Vol.53 No.2)、「転倒・転落死亡率の統計的分析(1950~2006年)」(共著、『厚生の指標』(財)厚生統計協会、2010年8月 Vol.57 No.8)、「ICDを中心としたWHO-FIC(WHO 国際分類)に関する最近の動向について」(共著、『厚生の指標』(一般財団法人)厚生労働統計協会、2012年1月Vol.59 No.1)、ほか。


(『図表でみる世界の保健医療 OECDインディケータ(2015年版)』より)

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