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宇山 智彦

名前 宇山 智彦
カナ ウヤマ トモヒコ
 

プロフィール

北海道大学スラブ・ユーラシア研究センター教授。1967年生まれ。東京大学教養学部教養学科ロシア科卒業、同大学大学院総合文化研究科博士課程中退。
専攻:中央ユーラシア近代史・現代政治、比較帝国史、比較政治。
主な編著書:『ユーラシア世界1 〈東〉と〈西〉』(塩川伸明ほかと共編、東京大学出版会、2012年)、Asiatic Russia: Imperial Power in Regional and International Contexts (London: Routledge, 2012)、Japan’s Silk Road Diplomacy: Paving the Road Ahead (With Christopher Len et al.; Washington, D.C. and Stockholm: CACI & SRSP, 2008)、『講座スラブ・ユーラシア学2 地域認識論:多民族空間の構造と表象』(講談社、2008年)、Empire, Islam, and Politics in Central Eurasia (Sapporo: Slavic Research Center, 2007) など。


(『カザフスタンを知るための60章』より)

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