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高木 郁朗

名前 高木 郁朗
カナ タカギ イクロウ
 

プロフィール

1939年生まれ。東京大学経済学部卒業。山形大学教授、日本女子大学教授を歴任し、現在、日本女子大学名誉教授。
著書:『国際労働運動』(日本経済新聞社)、『春闘論』(労働旬報社)、『労働経済と労使関係』(教育文化協会)、『労働者福祉論』(教育文化協会)等
編著:『ものがたり戦後労働運動史(全10巻)』(教育文化協会)、『共助と連帯』(教育文化協会)等
監修:『日本労働運動史事典』(明石書店)
訳書:『OECD図表でみる世界の社会問題』『同2』『同3』(明石書店)ほか多数


(『増補改訂版 共助と連帯』より)


 東京大学経済学部卒業
 日本女子大学名誉教授、山口福祉文化大学教授
 主要著訳書
『労働経済と労使関係』(教育文化協会発行、第一書林発売、2002年)
『ジェンダー主流化と雇用戦略――ヨーロッパ諸国の事例』(共訳、ユテ・ペーニング、アンパロ・セラーノ・パスキュアル編、明石書店、2003年)
『女性と労働組合――男女共同参画の実践』(共編著、明石書店、2004年)
『労働者福祉論――社会政策の原理と現代的課題(総論)』(教育文化協会発行、第一書林発売、2005年)
『国際比較:仕事と家族生活の両立――日本・オーストリア・アイルランド』(監訳、OECD編著、明石書店、2005年)
『図表でみる世界の社会問題 OECD社会政策指標――貧困・不平等・社会的排除の国際比較』(監訳、OECD編著、明石書店、2006年)
『図表でみる世界の社会問題2 OECD社会政策指標――貧困・不平等・社会的排除の国際比較』(監訳、OECD編著、明石書店、2008年)
『国際比較:仕事と家族生活の両立――OECDベイビー&ボス総合報告書』(監訳、OECD編著、明石書店、2009年)
『子どもの福祉を改善する――より良い未来に向けた比較実証分析』(監訳、OECD編著、明石書店、2011年)


(『図表でみる世界の社会問題3 OECD社会政策指標』より)

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