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樋田 有一郎

名前 樋田 有一郎
カナ ヒダ ユウイチロウ
 

プロフィール

早稲田大学大学院博士後期課程、日本学術振興会特別研究員(DC2)を経て玉川大学非常勤講師および日本女子大学学術研究員。1987年、愛知県生まれ。主な著書は、「新たな協働・公共性の主体の教育――離島・中山間地域の高校生のソーシャル・キャピタル形成についての考察」『日本学習社会学会年報』第12号(日本学習社会学会)、「人口減少時代の地方郡部の高校教育の変化――学校知の変化と魅力化(学校)コーディネーター制度に着目して」『早稲田大学大学院教育学研究科紀要:別冊』第24号-1(早稲田大学教育学研究科)、「若手科学者育成国際会議の頭脳循環戦略(リンダウ会議〈ドイツ〉、HOPEミーティング〈日本〉、GYSS〈シンガポール〉に注目して)」『グローバル人材育成教育研究』第5巻第1号、「高校生の当事者性を育てる――地域型授業のモデル化をめぐって」青少年問題研究会編『青少年問題』660号。


(『人口減少社会と高校魅力化プロジェクト)』より)

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