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尾上 修悟

名前 尾上 修悟
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プロフィール

1949年生まれ。現在、西南学院大学経済学部教授。京都大学博士(経済学)。2000年と2004年にパリ・シアンス・ポリティークにて客員研究員。
主な著書は『イギリス資本輸出と帝国経済』(ミネルヴァ書房、1996年)、『フランスとEUの金融ガヴァナンス』(ミネルヴァ書房、2012年)、『欧州財政統合論』(ミネルヴァ書房、2014年)、『A.アルティ著、「連帯金融」の世界』(訳書、ミネルヴァ書房、2016年)、『国際金融論』(編著、ミネルヴァ書房、1993年)、『新版 国際金融論』(編著、ミネルヴァ書房、2003年)、『新版 世界経済』(共編著、ミネルヴァ書房、1998年)、『イギリス帝国経済の構造』(共著、新評論、1986年)、『国際経済論』(共著、ミネルヴァ書房、1987年)、『国際労働力移動』(共著、東京大学出版会、1987年)、『世界経済』(共著、ミネルヴァ書房、1989年)、『新国際金融論』(共著、有斐閣、1993年)、『世界経済論』(共著、ミネルヴァ書房、1995年)、『世界経済史』(共著、ミネルヴァ書房、1997年)など。


(『ギリシャ危機と揺らぐ欧州民主主義』より)

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